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筆箱パンパンを卒業しよう!中身を減らすコツ&ベストな中身大公開!




筆箱
わが子の筆箱がパンパンなのが
気になっているママは多いはずです!

子どもって何をあんなに
詰め込んでいるの?!と

不思議になりますよね。

そんなパンパンな筆箱の中身を
すっきり減らすコツ
子どもに伝えたいママ
今回は中身を減らすコツ&ベストな中身を
紹介します!

是非参考にしてください♪

筆箱の中身を減らすコツって何?

子どものパンパンになった
筆箱の中身を全て出してみると、

あんなものやこんなものまで…と
たくさん入っていることに驚きます(笑)

きっと子どもにしてみたら
全て大切なものであり、
持っていることに満足感を
覚えている子もいますよね。

でも学校にパンパンな筆箱は不必要です!

そこで筆箱の中身を減らすコツをお伝えします。

筆箱の中身を減らすコツ① 鉛筆は5本、シャープペンシル2本

小学生だと鉛筆、
中学生以上だとシャープペンシルが
必ず必要になります。

まずその本数を決めましょう。

鉛筆は5本、シャープペンシルは2本で
十分です。

小学生に多いのですが、
短くなった鉛筆を何本も筆箱に
入れている子がたくさんいます…。

結局一日の間に短い鉛筆は使わないので、
短いものは家専用のものにしましょう。

筆箱の中身を減らすコツ② ペンは3色まで

お子さんの筆箱にペンは何本入っていますか?

赤ペンは必須として、
他に青、黄色、緑、ピンク、
オレンジ、ラメ入りのペンまで
何本も入れている子も
中にはいることでしょう。

私が小学生の頃は、ラメ入りのペンが
流行っていたので
筆箱に10本ほどペンを入れている友達が
周りに多かったです(笑)

さてペンの本数も減らしましょう!

ペンは3色あれば大丈夫です。

先生も板書で使う色は白以外に
赤・黄色・青しかありませんからね♪

それ以外の色まで使ってノートをまとめると、
ぐちゃぐちゃとした印象になってしまいますので
注意です。

ノートがきれいにまとまっている子の方が
学力も高いですよ!

筆箱の中身を減らすコツ③ 筆箱の大きさ

これは女の子に多く当てはまるのですが、
女の子の筆箱って結構大きいですよね。

これ筆箱なの?!というような
ポーチサイズのものも多いです。

やはり筆箱が大きければ
大きい程容量もあるため
たくさん入れたくなるのが人間です。

そこで筆箱を小さめにしましょう!

大人でもそうですが、
小さくシンプルな筆箱の人って
スマートに見えますよね。

筆箱の中身を整理すると同時に
筆箱の大きさも変えちゃいましょう。

勉強が出来る子の筆箱の中身はコレだけ!

筆箱

本当に勉強の出来る子の
筆箱の中身って気になりませんか?

やはり必要最低限のものしか
入れてないのです!

ずばり

・鉛筆5本
・赤鉛筆1本
・消しごむ1個
・定規1本

くらいです。

かなりシンプルですよね。

無駄なものがないのです。

我が家の旦那さんも
一応高学歴な方なのですが
筆箱の中身が学生時代から
かなり少ないのです。

「筆箱なんていらない。
 鉛筆と消しゴムだけでいい」

なんてことも昔は言っていたほどです(笑)

無駄がない方がやはり学力も高くなるようです。

まあ、予想通りではないでしょうか?

わが子に勉強が出来るようになってほしいと
願うのであれば、筆箱の中身を

「鉛筆5本、赤鉛筆1本、消しごむ1個、定規1本」

にしてみましょう!

まとめ

筆箱

筆箱の中身がパンパンな子どもがいるママは、
筆箱の中身を整頓しなさい!と
常々声を掛けていることでしょう。

それでも子どもたちは
減らそうと努力しませんよね…

きっと減らすコツが分からないからかも
しれません。

今回は筆箱の中身を減らすコツを
紹介しました。

是非参考にして
今日から筆箱の中身を
スッキリさせてみてください。

また勉強が出来る子の
筆箱の中身も紹介しました。

やはり学力を上げるなら
中身は必要最低限で大丈夫です♪

是非お子さんと一緒に
筆箱の中身を整理整頓してみて
くださいね♪

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